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消費者と企業を直につなぐ、現代のコミュニケーション。SNSマーケティング

SNS/BLOG

消費者と企業を双方向でつなぎ、ブランド・エンゲージを強めるSNS/BLOG。

ソーシャルメディアの役割は、人と人のコミュニケーション促進にありますが、ビジネスにおけるそれは「ブランド・エンゲージの強化」や「口コミによるプロモーション」などを意味しています。広告の単純なリーチ数(量)に関してはマス媒体に遠く及ばないSNSですが、顧客(ファン)とのエンゲージメント(繋がりの強固さ・深さ)においてソーシャルメディアは他の追随を許さず、情報発信の即時性においてはリアルタイムに強いWebメディアの中でも比肩無き性能を持ちます。
また、各種SNSで用意されているキャンペーンやクーポンを利用すればO2Oや店舗送客も可能であるため、その活用範囲は広範にわたりますが、顧客と直接繋がるメディアだけにリスクも大きく、効果的な運用には顧客のニーズを満たすマーケティング戦略とメディアリテラシーが要求されます。

SNSマーケティング

バイラル・マーケティングとしても注目を集めるSNSマーケティング

SNSマーケティングとは、facebook、twitter、InstagramなどのSNSを活用し、企業・商品・サービスに対する消費者のロイヤルティを高めていくマーケティング活動の総称です。企業から発信された情報を消費者がキャッチし、消費者自らが能動的な情報発信を行うことで企業とのブランドエンゲージ強化を図るほか、口コミ効果からの情報拡散が期待できることから、SNSマーケティングはバイラル・マーケティングとしても注目を集めています。

世界最大のSNS「facebook(フェイスブック)」

facebookの2019年6月現在の世界アクティブユーザー数は23億8,000万人、2019年6月現在の日本国内ユーザー数は2,600万人。実名登録を基本とする世界最大のSNSがfacebookです。20〜40代を中心に、世界最大のユーザー数を誇り、スマートフォンの普及も相まってモバイルユーザー数も増加し続けています。画像やリンクの投稿でファンへのアプローチや「いいね!」による情報拡散、外部アプリを通じたキャンペーン開催なども可能な攻守ともにバランスのとれた定番SNSです。コメントシェアで友人と交流を図ることもでき、文章、写真、リンク、動画など様々な投稿オプションが用意されています。企業アカウントを持つことで、普段見えにくいファンとの直接的な対話がしやすくなり、情報収集も容易なことからマーケティングツールとしても広く活用されています。また、広告オプションも豊富なことから、情報拡散のプラットフォームとして多くの企業で活用されています。

爆発的な情報拡散力を持つSNS「twitter(ツイッター)」

twitterの2019年6月現在の世界ユーザー数は3億2,600万人、2019年6月現在の日本国内ユーザー数は4,500万人。ソーシャルテレビや広告オプションが充実しており、Vineとの提携動画など進化を続けています。実名登録不要のオープンなSNSで、ツイートはネット上に公開されます。ハッシュタグ・リツイートによる爆発的な情報拡散力があり、リアルタイムに強く、SNSでのセール告知や実況に最適なSNSと言えます。企業アカウントを持つことで、普段見えにくいファンとの直接的な対話がしやすくなり、情報収集も容易なことからマーケティングツールとしても広く活用されています。また、広告オプションも豊富なことから、情報拡散のプラットフォームとして多くの企業で活用されています。

若年層を中心に爆発的な普及が広がる「Instagram(インスタグラム)」

Instagramの2019年6月現在の世界ユーザー数は10億人以上、2019年3月現在の日本国内ユーザー数は3,300万人。スマートフォンの撮影画像を付属のフィルターで編集し、素敵な写真を容易に作成可能なInstagram。写真はFacebookやTwitterで共有可能なだけでなく、Instagram内でもアップロードして「いいね!」やハッシュタグなどで他ユーザーと繋がることもできるため、ブランドの視覚的なプロモーションに適しています。「インスタ映え」が流行語にノミネートされるなど、日本国内でも爆発的に普及が拡がっており、企業のプロモーション活動に不可欠なSNSとなりました。企業アカウントを持つことで、普段見えにくいファンとの直接的な対話がしやすくなり、情報収集も容易なことからマーケティングツールとしても広く活用されています。また、広告オプションも豊富なことから、情報拡散のプラットフォームとして多くの企業で活用されています。

スマートフォンの必須アプリ「LINE(ライン)」

LINEの2019年6月現在の世界ユーザー数は2億1,700万人、2019年4月現在の日本国内ユーザー数は8,000万人以上。日本国内のユーザー数が世界で最も多いSNSです。ユーザーは、無料でテキストや種類豊富なスタンプを送れるだけでなく、通信状態の安定した通話や、プッシュ通知機能でリアルタイムに情報が届けられるなど、いまやスマートフォンユーザー必須アプリとなっています。ビジネス向けの公式アカウントで利用できるクーポンの開封率が最も高いというデータもあり、セール情報の発信などで来場促進に最適なSNSだと言えます。広告オプションも豊富なことから、企業のプロモーションにも多く活用されています。

SNSでの広告配信

ターゲットセグメントの詳細な絞込みが可能なSNS広告

世界最大のユーザー数を誇るfacebook、国内での利用率が圧倒的なシェアを誇るLINE、画像コンテンツに特化したInstagramなど、SNSのプラットフォーム上で画像や動画での広告配信を行うことができます。SNSを含むWebプロモーションでは、ターゲットセグメントを詳細まで絞り込むことが可能なため、コアターゲットのみにリーチする情報発信が可能です。

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